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【東京オリンピック】イニシエノウタが流れた理由は!?選曲したのは誰?

NieR

2021年7月23日(金)20:00~始まった東京オリンピック開会式。

選手入場時に流れている曲は全てゲームのBGMとなっていますが、その中にNieR(ニーア)の「イニシエノウタ」が流れており話題となっております。

この「イニシエノウタ」、実はNieR(ニーア)は病により世界が滅ぶゲームなのですが、このゲームのBGMが使用された理由はなぜなのでしょうか?

【東京オリンピック】イニシエノウタが流れた理由は!?

数々のゲームの名曲が流れている東京オリンピック開会式での選手入場時。

その中で、ひときわ話題になっているのがNieR(ニーア)の「イニシエノウタ」。

NieR(ニーア)は病により世界が滅ぶゲームなので、この曲を使うのがふさわしいのか?と疑問を持つ人がいるようです。

では、なぜ「イニシエノウタ」が使用されたのでしょうか?

実は、「イニシエノウタ」の歌詞にはこんな意味が込められているのです。

実は、「イニシエノウタ」に含まれる伝承は、

”「黒の書」が世界に災厄をもたらした時、「白の書」が現れ、「封印されし言葉」で、「黒の書」を降ろし、災厄を消し去る”

という意味合いがあるそう。

その為、「イニシエノウタ」を流すことでコロナという災厄が早く消し去られることを祈っているのでは?と言われています。

本当にそんな意味が込められての選曲であった場合には、感動しますよね!



【東京オリンピック】イニシエノウタを選曲したのは誰?

東京オリンピック開会式でのBGMが話題になっていますが、一体選曲者は誰なのでしょうか?

こ東京オリンピック開会式の選曲は誰が行ったのか気になる人が多いようですね。

こちらについては調査中ですので、分かり次第追記したいと思います!



【東京オリンピック】イニシエノウタが流れた理由は!?まとめ

東京オリンピック開会式での選手入場時のBGMとして「イニシエノウタ」が選曲された理由を調査してみました!