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【リコカツ】水無月蓮先生(小説家)は何て言った?家を購入したのも先生なのか?

リコカツ

2021年6月11日(金)22:00~『リコカツ』第9話が放送。

小説家の水無月蓮先生(白洲迅)が咲(北川景子)にかけた一言が、何ていったのか話題になっています!

【リコカツ】水無月蓮先生(小説家)は何て言ったのか?

ドラマ『リコカツ』第9話で話題になった水無月蓮先生(白洲迅)のシーンはこちら。

声にはなっていない口の動きだけだった為、水無月蓮先生が何て言ったのか気になった人が多いようです。

さて、水無月蓮先生は何と言ったのでしょうか?

視聴者の推測で多かったのは、2つ!

「走れ、緒原咲」

水無月蓮先生がこの言葉を発する前に、咲が走って去っていくのでそのように見えたのでしょうか?

「頑張れ、緒原咲」

元夫である紘一(瑛太)が好きなのに、なかなか素直な気持ちを伝えられない咲(北川景子)にかけた言葉だったので、「頑張れ」と言っていたのでしょうか?

リコカツ

他にも・・・

「勝ちだ」

「大好きだ」

「やったれ」

など色々な推測がとんでいます。



【リコカツ】紘一と咲の家を購入したのも先生なのか?

リコカツ

また、第9話では、紘一(瑛太)と咲(北川景子)が済んでいた家が売れたとの報告が。

この家を買った人についても、視聴者は水無月蓮先生(白洲迅)が買ったのでは?との声が上がっています。

次回第10話で、家を買ったのが誰だったのかも明らかになるかもしれませんね!

最終話を前に、『リコカツ』を第1話から復習したい方。

Paraviなら『リコカツ』を第1話から第9話まで見ることができますよ!Paraviでリコカツを
第一話から見る



【リコカツ】水無月蓮先生(小説家)は何て言ったのか?まとめ

ドラマ『リコカツ』第9話で話題になったシーンをまとめてみました。

いよいや、来週は最終回!

紘一(瑛太)と咲(北川景子)はよりを戻し再婚するのか?

楽しみですね!