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のぶみがオリンピック参加で大炎上!小山田圭吾に続き過去に行った非行が暴露される?

絵本作家のぶみ

過去に行った障がい者の方に対するいじめが大炎上し、五輪開会式作曲担当を辞任することになった小山田圭吾さん。

そして、次に問題となっているのが、東京オリンピック・パラリンピック文化プログラムに参加する絵本作家・のぶみさん。

絵本作家・のぶみさんは何が問題となって炎上しているのでしょうか?

のぶみがオリンピック参加で大炎上!

東京オリンピック・パラリンピック文化プログラムに参加する事が発表された、絵本作家・のぶみさんが炎上している理由は主に3つ。

1. 3か月前の牛乳を担任に飲ませる
2. 専門学校時の暴力行為
3. 33回の逮捕歴

1つずつ順番に見ていきましょう。

1. 3か月前の牛乳を担任に飲ませる

1つ目は、のぶみさんが、出版した自伝に記された担任の先生への卑劣な行為です。

3ヶ月ぐらい放置した牛乳を、「面白いから」という理由で担任の先生に飲ませたという話です。

このような行為を自伝に書いてしまう時点で、武勇伝として自慢したいのか?

疑問が残る行為ですよね。

2. 専門学校時の暴力行為

2つ目は、専門学校時にのぶみさん起こした暴力行為。

自分が描いた絵本が既に販売されていた絵本の内容と似ていた事を教室で披露され、頭にきたので机を蹴り飛ばし、先生の顔の横の黒板を思いっきり殴る。

その後に、先生に向かって「女だから殴んねぇけどよ、今度会ったら殺すぞ、テメェ」と暴言を吐く。

この本のタイトルは『自分ルールでいこう!』です。

3. 33回の逮捕歴

そして、3つ目が33回の逮捕歴です。

実は、のぶみさんは元暴走族の総長。

逮捕された理由は不明ですが、さすがに33回は常識の範囲を超えている気がします(逮捕歴は自称のようですが…)。

何を犯したことにより、逮捕されたのか理由も気になるところですね。

他にも・・・

のぶみさんはそもそも炎上商法とも言われる方法で、絵本を売りベストセラーを出してきたとも言われていますが、問題視されている事は他にも。

そもそも、のぶみさんの思想が受け入れられないという声がとても多くあがっています。

のぶみさんは「虐待される子は虐待する親を選んで生まれて来る」「障害や病気も自分で選んで生まれて来る」という胎内記憶思想の持主。

暴力行為等が過去のものだったとしても、思想は現在進行形。

そのような思想の人が、東京オリンピック・パラリンピック文化プログラムに参加するのは受け入れがたいと考える人が多いよう。

また、こんな発言に「いいね」をしてしまうのも、ちょっとありえませんよね。



のぶみがオリンピック参加で大炎上!まとめ

小山田圭吾さんの次は、絵本作家・のぶみさんの過去の問題行動や現在の思想についてが疑問視され炎上する事態となっています。

あと数日で開催される東京オリンピック。

どうなってしまうのでしょうか?