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木下雄介の死因にワクチンは関係ある!?接種したワクチンはモデルナだった?

木下雄介の死因にワクチンは関係ある!?

中日の木下雄介投手が、2021年8月3日に亡くなっていたことが分かりました。

木下雄介選手は、7月6日の練習中に倒れ救急搬送され、それから帰らぬ人となってしまったよう。

では、木下雄介選手の死因は何なのでしょうか?

木下雄介の死因にワクチンは関係ある!?

木下雄介

木下雄介選手が亡くなる前の行動はこちら。

2021年3月21日:日ハムとのオープン戦で右肩を脱臼。

2021年4月9日:右肩前方脱臼修復術と右肘内側側副靱帯の再建術を受ける。

2021年6月28日:1度目の新型コロナウイルスのワクチン接種を受ける。

2021年7月6日:練習中に倒れ、緊急搬送される。

大がかりな手術ではあったものの、手術は無事に成功しリハビリに励んでいたところ。

なので、術後の経過は順調だったのでしょうか。

そうなると気になるのが、木下雄介投手が打ったとされる新型コロナウイルスワクチンとの因果関係。

木下雄介投手の訃報を報じた記事にもあるように、新型コロナウイルスのワクチン接種との因果関係は今の所不明です。

しかし、因果関係があるのかどうかについては早急に判断してほしいとの声が多く上がっています。

 

木下雄介が接種したワクチンはモデルナだった?

また、木下雄介投手が接種したワクチンの種類についても調べてみました。

チームは親会社・中日新聞社の職場接種を利用して新型コロナウイルスのワクチン接種を行っており、木下雄投手ら2軍選手は6月28日に1度目の接種を行っているが、今回との因果関係は不明だ。

木下雄介投手が打ったワクチンの種類の記載はありません。

ただ、中日新聞社の職場接種を利用したようなので、接種したワクチンはモデルナではないか?との声が上がっています。

実際に木下雄介投手が打ったとされるワクチンの種類は判明していないものの、職域接種を利用しているのでモデルナである可能性が高いですね。



木下雄介の死因にワクチンは関係ある!?まとめ

木下雄介投手の死因にワクチンの因果関係があるか否かは不明です。

ただ、このニュースを見てワクチン接種に不安を持った方が多いのも事実かと思いますので、できれば因果関係をはっきりさせてもらいたいですね。